ブランドのファッションアイテムの魅力について。

お正月にブランドのお肉を食べて舌鼓

ブランドのファッションアイテムの魅力について。 主人の実家に正月の行ったときの話です。お正月には主人の弟と妹がいます。二人とも、学生で普段は一人暮らしをしています。県外の学校に通っているので普段はあまり帰ってきません。かえってきたとしても、私たちとは会わないタイミングでかえってくるのでめったに会いません。でも、お正月にはばっちりあってしまうので正直私は主人の実家に行くのは気が進みません。ただでさえ、主人の親に気を使うのに弟や妹にまで気を使うと思うと新年早々どっと疲れます。別に、いやな人たちではないのですが、やはり他人だと思うと気を使ってしまいます。でも、そうは言っても行かないわけにはいかないので、今年も行ってきました。

主人の実家では気疲れが多くて大変な中、楽しいことももちろんあります。それは、食事です。お正月だからと、主人の親は多層奮発をして食事をだしてくれます。今年はすき焼きでした。しかも、お肉がブランド肉でした。見るからに霜降りのきれいな上等な肉で、私にはとても手が出せない品物です。思いっきり堪能したいと思うのですが、人数が多いのであっという間になくなってしまいます。高いお肉は、数量限定で次は少しお安めのお肉が登場します。こちらも、もちろんおいしいので舌鼓をしてかえってきました。

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